虫カップ(クマゼミ・甲虫)

ブットレア サルビア ガラニチカ ガウラ

加藤直樹・虫カップ

ツマグロヒョウモン かまきり
持ったところ カップの下のあたりから
遠慮がちにのぞく虫たち。
虫の姿に思わずドキッとしますが
よく見るとかわゆいのです。
真夏の太陽の下で、思いっきり毎日を楽しむ虫たちを
ちょこっとカップに留まらせてみました。
セミと甲虫のカップ。
 加藤直樹さんのプロフィールはこちら→

■ 陶芸家・加藤直樹さんの虫カップ(クマゼミ・甲虫) ■

加藤直樹さんの虫カップ ・乳白色の地に黒で絵が描かれています。(手描き)
・底に作家のサイン代わりのピーマンが描かれています
・A・・・クマゼミ
 大きさ:W(口部分の直径)=約7.7cm H(高さ):約8.0cm
・B・・・甲虫
 大きさ:W(口部分の直径)=約7.7cm H(高さ):約8.5cm
  (入荷個数:各1点)
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品番NK-007a

加藤直樹さんの虫カップ 加藤直樹さんの虫カップ(クマゼミ) 加藤直樹さんの虫カップ・クマゼミ 虫カップの底(クマゼミ) 虫カップ上から見る 虫カップの底

品番NK-007a
品名:加藤直樹さんの虫カップ(A:クマゼミ)

   ¥3900
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品番NK-007b

加藤直樹さんの虫カップ(甲虫) 虫カップ(甲虫) 加藤直樹さんの虫カップ・甲虫 虫カップB(甲虫) 虫カップ上から見る(甲虫) 虫カップの底(甲虫)

品番NK-007b
品名:加藤直樹さんの虫カップ(B:甲虫)

   ¥3900
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お取扱い上の注意
・最初にお使いになる際に湯炊きをしていただくと汚れが付きにくくなります。
   1.大きめの鍋に米の研ぎ汁を入れ、陶器を浸してから火にかけて沸騰させます。
   2.10分ほど沸騰させて火を止め、そのまま冷まします。
   3.鍋から上げて水ですすぎ、よく乾かしてからご使用下さい。
・毎日のご使用の際には、さっと水に浸けてから使うと、汚れが付きにくくなります。
・使用後はしっかり乾かしてから食器棚にしまってください。
・湿った状態でしまうと匂い移りやカビの原因になります。
・必ず、安定した場所でお使い下さい。
・ひびが入ったり、欠けたりしたものは、ご使用を中止して下さい。
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 (留守にしていることもあります。留守の場合は 申し訳ありませんが メールでお願いします)

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 道具屋ひとてま堂:086-428-5878(午後7時まで)

再作成の場合の流れ

  • 作家さんに再制作の依頼
  • 完成後、ひとてま堂に入荷
  • いろんな角度から写真撮影
  • 出来上がった作品を写真で確認していただく
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